2度あることは・・・

はい、3人目。
このお方も自分が確認メール入れてからの返答。
まぁ、そんなところです。
とにかく、自分は相当ナメられてますね。
優しいお面を被り過ぎたかな~
事の顛末は全て自分に責任があると解せば、猛烈に反省するばかり。
とにかく、自分は大会に集中したいから、この件はもう触れない。
ただでさえ気が長くないのに、3連荘は多過ぎ。限界超えた


今、家の窓から見る外の景色は、雪が真横に飛んでいるような強風です。
これ風速何メートルあるんだろ?
高速道路のウィンドソックスは真横キープで流れてるから、最低10mはあるんだろうけど、どう見ても20メートル近く吹いてる・・・。

今の気持ちを抑えるためには、こういう逆境の中でトレーニングするのがベスト。
今から走ってきます。
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・・・

いや~、新年早々ご立腹です。
俺がね、大会登録の調整やら何やらで試行錯誤しているの、皆理解してるのか?
いいよ、体育館に足を運んで練習場所の確保するのも、道具の管理を一切するのも、買い出し等々を一切するのも、大会参加等々の調整をするのも。
たださ、回答を求めた確認だけは確実に、期限通りに返答をよこせよ!
ただでさえ部が3つあって土日でメンバーが変わるところまで見越して編成をやってるのに、全然返答が無いのが不安で確認メールを送ってみれば、「バスケの試合があるかもしれないので、4日にならないと分からない・・・」って当たり前のように返事をよこすバカがね、何考えてるのか理解できません。
こっちは日程がはっきりと決まってるんだよ!
まだ分からないバスケの試合の日程が出るのを待てって・・・
それを自分から連絡するわけでもなく、俺が不安に思って確認メール送って初めて返信してくるなんて、ふざけてるとしか言いようがないだろ!

やっぱ、これもゆとり教育の歪んだ部分なんだろうけど、そんなの俺には関係ねーの!
別に、難しいことを確認してるわけじゃないだろ!?
そんなことも出来ないのは重傷!
僅か1週間足らずの間に、こういうバカが2人も出てくるなんて、頭痛ぇ!

っつーか、皆には穏やかなメールをお送りさせていただいたけど、心中は穏やかじゃありませんよ!

俺じゃないんだよ、皆を試合に出そうとしてるんだから、厳しい状況で1人来れないと1チーム7人が試合に出れない状況になるんだよ!
それくらいのこと考えて、出れない可能性があるなら尚更返事をよこすのが普通だろ!

とにかく、チームのことを考えて行動してもらえると助かります。
俺は皆が試合に出れるように調整させていただいてるだけですから。以上!

久々にカチンと・・・

ん~、何て言ったらいいか分からないけど・・・
久しぶりに赤鬼さんですよ。

一言で言うと、「バカじゃねーの?!」って話。
自分がしたいことが何か、もし障害が立ちはだかったらどうクリアするか、そのために必要なことは何なのかを考えることって、そんなに難しいことか?
それとも考えてないのか?
全てが未定の中途半端な報告をされてもどうしようもないだろ!
だからって結果が出るのがいつかってことも分からないでは、俺が納得するわけねーんだよ!
俺、そういうの生理的に受け付けないから。
ホント、くだらねーことで疲れさせんなよ。
そんな中途半端な報告するなら、結果が見える報告にしてくれよ。
そんなんで俺に何て言われるかくらい読めないのか?

自分の立場を弁えて、常に俺に言ってることが本当ならそれを結果で見せてみろよ!
少しプラスがあったかと思うと、すぐに大きなマイナスじゃ問題外。
いつだってそうじゃねーか!
口先で意欲を語っても、それが結果に出ないと全く意味がねーの!

これもゆとり教育の歪みなのか?
ホント、最近こういうヤツ多過ぎ!
でもご安心あれ、僕はパワハラ推進派ですから。


っつーか、今回は俺が話つけたから。
最後の仕上げは自分でやれや。

・・・

今日は最後の練習・・・のはずでした。
9時半に体育館に到着。
で、時計が一回り半するのをジーッと見てました。
誰か1人でも来た時に、誰もいないと悪いなと思って・・・。

で、その“誰か1人”が結局は自分自身になったって話ですよ。
まぁ、大した話しじゃありません。

自分目線で見てるから誰も来ていないと感じるだけなんです。
鏡を見れば自分と言う1人は確実に来ていたわけですから。

それに、自分目線で見るから連絡くらいよこせって思うんですよね。
来るであろうメンバーに1人1人電話で確認すれば1時間半も待ってる必要はないわけですから・・・
練習の日程も、場所も、その他チームの殆どの事を自分がやってるわけですから、こちらから電話を掛けるのも当然のことだと猛烈に反省しました。

で、今日改めて気付きました。
鏡は全てを逆に映してくれるんです。
だからなんでしょうね。
待っている間、車のバックミラーの中の自分が思い切り笑ってたんですよ・・・

そんなこんなで、午前中は終わってしまったと言う話ですよ。
大した話じゃ無かったでしょ?

もしかすると、鬼ヶ島も温暖化の影響を受けるのかな?

情けない

我がチームが強くならないわけが分かりました。
それは、雪合戦を“スポーツ”だと認識できていない者がいるからです。

勝負は、特に雪合戦は基本的に1試合毎に白黒付けるスポーツなので、必ず勝つ者と負ける者がでます。
当然、負けた者は悔しいと思っているはずで、その気持ちを察すれば軽率な行動は慎むべきです。
現に自分も岩手チームとの合同練習時に、練習とは言え悔しい思いを抱きつつ、気持ちが見えない他の選手たちに喝を入れたほどです。

負けるために戦っている者は誰1人いなんですよ!

負けた者の気持ちを察すれば勝った者は紳士に振舞うのが常識です。
それを、たまたま格上のチームに勝ったからといって浮かれているようでは、チームが強くなるわけがありません。
少なくとも、そういう軽率な行動を取る選手がうまくなるわけがないと思います。
上を目指すなら、勝ち負けよりも自分のプレー、チームのプレーを検証してチームのレベルアップを図っていくべきだと思います。

聖地は自分たちを強くしてくれる絶好の舞台だったはずです。
しかし、少なくとも我がチームが聖地に残してきたものは単なる痴態にしか過ぎません。

こんな弱いチームの典型のような気持ちのまま、前回成し得たベスト16に勝ち上がらなくて良かったと思います。
VTでの負けは聖地の女神が下した我がチームへの洗礼だったのかもしれません。
本当に情けないというしか言葉が見つかりません。

もし、該当するメンバーでこれを見ている者がいるのならば、深く反省し、1から雪合戦というスポーツを見直しなさい!
喜びを無駄に表現する前に、もっと上を見て自分のプレーを磨く努力をしなさい!
自分たちはまだまだ下手くそなんだから!

自分たちは宮城県の代表として参戦したんですよ。
北海道、岩手、広島などに“チーム宮城”として追い付け、追い越せと願いレベルを上げたいと思うのなら、もっと背負っているものの大きさを認識しなさい!

少なくとも昭和新山を本気で目指している県内のチームは、SSビアーズや我がチームの結果が少なからず気になっていたはずです。
そういうチームがいるのだから、もっと宮城県の代表で聖地の雪を踏んでいるという自覚と責任を感じるべきです。
もしそれを感じていたのなら、あのような行動は取らなかったはずです。

そんなことでは来年県内チームに足元を掬われるよ!
とにかく、今後相手チームの気持ちを無視するような軽率な行動は慎みなさい!

以上です。
しっかりと反省してください。
プロフィール

無類の鬼好き

Author:無類の鬼好き
成分の80%が優しさで出来ている無類の雪合戦好きのブログです。

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